業務の流れ

TRCでは大規模修繕を、業務の流れに沿って
次の6段階に分けて行っています。

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建物調査診断
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建物調査診断

第三者の専門家の目で、建物の躯体・仕上げ・設備の劣化状況を調査・診断し、適正な補修範囲を定めます。

  • 建物の躯体・仕上げ・設備の劣化状況を調査
  • 第三者の専門家の目で客観的に診断
  • 適正な補修範囲を設定
改修設計
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改修設計

調査結果に基づき補修範囲・方法・仕様をご予算を勘案しながら決定し、管理組合様のご要望を反映した設計を行います。

  • 補修範囲・方法・仕様をご予算に応じて決定
  • 管理組合様のご要望を反映した設計
  • 工事会社への見積依頼書類を作成
工事会社決定支援
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工事会社決定支援

管理組合様による工事会社選定をサポートします。当社が工事に直接関与することは決してありません。

  • 複数の工事会社から公正・中立に比較・選定
  • 見積内容の精査・ヒアリングを支援
  • 当社は工事そのものには直接関与しない
工事監理
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工事監理

工事の進行を見守り、仕様書に沿った施工と品質の確保を確認します。安全管理・工期管理もあわせて行います。

  • 管理組合様に代わり工事の進行を見届ける
  • 仕様書に沿った施工・品質を確認
  • 安全管理・工期管理もあわせて実施
長期修繕計画の見直し
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長期修繕計画の見直し

長期修繕計画の新規作成、または既存計画の見直しを行います。資金計画の検討もあわせてサポートします。

  • 長期修繕計画の新規作成・見直し
  • 修繕積立金など資金計画の検討
  • 次回以降の修繕を見据えた提案
アフターケア
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アフターケア

工事完了後も、初年度点検への立会いを行い、安心してお住まいいただけるようサポートを続けます。

  • 工事完了後の初年度点検に立会い
  • 次回修繕に向けたアドバイス