仮設工事
現場職員が打合せ等を行う仮設事務所、作業員の休憩所やトイレなどを設置します。立地条件によっては、集会室を借用したり、近隣に借室をしたりします。安全に工事を運営するために、管理組合様とご協議の上、工事中の作業で必要な設備を設けます。
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共通仮設工事
現場職員が打合せ等を行う仮設事務所を設置します。同時に作業員の休憩所やトイレなども設置します。安全に工事を運営するために、バリケードなどの資材や、保安要員の配置も含まれます。また、作業員の動線となる部分(エントランス・エレベーターなど)は、汚損を防ぐために床の養生などを行います。
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現場事務所 -
現場事務所 -
現場事務所 -
資材倉庫 -
トイレ・洗い場 -
産業廃棄物コンテナ -
エレベーターの養生 -
通路の養生 -
保安要員の配置 -
安全通路 -
安全通路
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直接仮設工事
外壁工事の作業に必要な足場を組み立てます。その際、塗料やコンクリート・タイル片の飛散を防ぐためにメッシュシートで覆い、安全な作業を行います。見通しの良い黒メッシュシートを使う場合もあります。また足場に開口を設け、皆様の日常動線を極力維持できるように計画します。高層のマンションなどでは、ゴンドラ足場を用いる場合もあります。
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外部足場(黒メッシュシート使用) -
落下防止棚 -
廊下内部より見た足場 -
出入口防止棚 -
ゴンドラ足場 -
ゴンドラ足場
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下地補修工事
コンクリートの壁や軒天井に発生した損傷部(ひび割れ・鉄筋の露出・欠損等)を性状に適した方法で補修を行います。
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調査マーキング
補修に先立ち、全面の調査(打診等)を行い、不良個所の判別を行います。
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調査マーキング(1) -
調査マーキング(2) -
調査マーキング(3) -
調査マーキング(4) -
調査マーキング(5) -
調査マーキング(6)
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ひび割れの補修
0.3mm未満:ポリマーセメント系フィラーの擦り込みを行います。0.3mm以上:ダイレクトシール工法による弾性エポキシ樹脂の注入・エポキシ樹脂低圧注入工法・Uカットシール工法など、状況に適した方法を選択して処理します。
写真をもっと見る(25枚)- フィラー擦り込み工法(ひび割れ幅0.3mm未満/モルタル層0.5mm未満)
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ケレン・清掃 -
ポリマーセメントフィラー擦り込み -
補修完了 -
補修完了 - ダイレクトシール工法(0.3mm以上/モルタル層0.5mm以上、構造耐力上影響がなく雨水浸入を防止する部位)
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施工前 -
ケレン -
清掃 -
ダイレクトシール充填 -
拭き取り -
施工完了 - エポキシ樹脂低圧注入工法(0.3mm以上/モルタル層0.5mm以上、構造耐力上影響すると判断されるひび割れ)
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ケレン・清掃 -
シール施工 -
座金取付け -
座金取付け -
シリンダー取付け -
シリンダー取付け -
シリンダー撤去 -
パテ補修 -
補修完了 - Uカットシール工法(0.3mm以上/モルタル層0.5mm以上、漏水がありひび割れに動きがある部位)
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施工前 -
カッター入れ -
清掃 -
プライマー塗布 -
シール充填 -
ヘラ押え・完了
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鉄筋爆裂の補修
露筋部分のコンクリート脆弱部を斫り出し、鉄筋の錆を除去後防錆材で処理し、ポリマーセメントモルタルで埋め戻します。
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鉄筋の爆裂 -
撤去・はつり出し -
ケレン・清掃 -
黒錆転換型防錆処理 -
モルタル埋戻(1回目) -
モルタル埋戻(2回目) -
整形・刷毛引
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欠損の補修
コンクリートの脆弱部を撤去し、中性化防止剤を塗布し、ポリマーセメントモルタルを充填し、埋め戻します。
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コンクリートの欠損部 -
脆弱部撤去・清掃 -
プライマー塗布 -
エポキシ樹脂モルタル埋戻・整形
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タイル工事
共同住宅の外壁は、近年タイル貼が主流です。タイルも経年で劣化が起き、ひび割れ・亀裂、浮きなどの原因で剥落につながることもあります。詳しく調査を行い適切な処理が必要です。タイルの損傷は、外力による動き・熱による動き等で起きますが、誘発目地廻りの処理など改修時に改善することが重要なことです。
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ひび割れ・亀裂の補修
壁タイルの貼り替えによる補修です。【貼り替えの手順】貼替え対象タイル周囲の目地に沿ってカッターを入れ、タイルを斫り取ります。下地調整・旧モルタル粉の除去を行い、躯体が乾燥していれば水を噴霧して湿潤をもたせます。新規タイルを目地に合わせて貼り込み、時間をおいて目地詰め、タイル面の目地モルタルを拭き取って完了です。
写真をもっと見る(16枚)- タイル貼り替えの手順
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目地に沿ってディスクサンダーで切り込む -
目地に沿ってディスクサンダーで切り込む -
目地に沿ってディスクサンダーで切り込む -
タイル斫り -
タイル撤去後 -
タイル撤去後 -
貼りモルタル塗り -
タイル貼り -
タイル貼り - 損傷状況とマーキング
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壁タイルのひび割れとマーキング -
壁タイルのひび割れとマーキング -
床タイルのひび割れとマーキング -
床タイルのひび割れとマーキング - その他作業風景
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エフロレッセンスの除去 -
エフロレッセンスの除去 -
ひび割れたタイルの除去
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欠損の補修
壁タイルの貼り替えによる補修です。【貼り替えの手順】貼替え対象タイル周囲の目地に沿ってカッターを入れ、タイルを斫り取ります。下地調整・旧モルタル粉の除去を行い、躯体が乾燥していれば水を噴霧して湿潤をもたせます。新規タイルを目地に合わせて貼り込み、時間をおいて目地詰め、タイル面の目地モルタルを拭き取って完了です。
写真をもっと見る(8枚)- タイル貼り替えの手順
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施工前 -
欠損部撤去 -
撤去部の清掃 -
接着剤塗布 -
タイル貼り -
目地詰め -
拭き取り -
施工後
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浮きの補修
壁タイルの貼り替え、または浮き部分へのエポキシ樹脂注入・アンカーピン挿入による補修です。【貼り替えの手順】貼替え対象タイル周囲の目地に沿ってカッターを入れ、タイルを斫り取ります。下地調整・旧モルタル粉の除去を行い、躯体が乾燥していれば水を噴霧して湿潤をもたせます。新規タイルを目地に合わせて貼り込み、時間をおいて目地詰め、タイル面の目地モルタルを拭き取って完了です。エポキシ樹脂注入の場合は、注入穴を削孔・清掃し、周辺の健全なタイルに共浮きを発生させないよう注意して樹脂を注入、仕様に基づきアンカーピンを挿入して、拭き取り後に注入穴を目地材で補修します。
写真をもっと見る(17枚)- 壁タイル貼り替えによる浮きの補修
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マーキングの実施 -
目地に沿ってカッターを入れる -
タイルを工具(タガネ・電動ピック等)で除去 -
下地調整 -
タイル貼り -
目地詰め -
クリーニング - 壁タイル浮部分のエポキシ樹脂注入による補修
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削孔 -
孔清掃 -
エポキシ樹脂注入 -
エポキシ樹脂注入後 -
ピン挿入 -
ピン挿入部(拡大) - 損傷状況とマーキング
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壁タイルの浮き -
壁タイルの浮き -
壁タイルの剥離 -
壁タイルの剥離
外壁洗浄工事
外壁塗装工事の前に、外壁の塗装面の汚れを落とします。また、水洗いの適さない部位についてはエアーブローなどで水が入らないように施工します。水圧の調整を行い、脆弱塗膜の剥離を行う場合もあります。タイル面も高圧洗浄で、汚れを落とします。汚れのひどい個所については薬液を併用して汚れを落とします。現状の状況を判断し、水圧などを設定し、施工を行います。
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壁面
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軒天
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床(バルコニー)面
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タイル(外構)面
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屋根面
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サッシ廻り
内外壁塗装工事
下地補修終了後に、外壁の塗装を行います。現在使われている塗料と改修の仕様材料との関係や耐候性の関係を考慮し、材料を選定し、施工を行います。次回の改修工事を見すえた長期修繕計画に基づき、材料の性能を考慮する必要もあります。色彩計画も重要な要素であり、カラーシミュレーション・見本板の作製などを行い、居住者様の納得のいける色調をご提案し進めることも大事なことと思われます。チョーキング・塗膜の剥離など、材料の劣化状況を確認し、付着力試験なども行い適切な材料を選定します。
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材料の選定・劣化状況の確認
チョーキング・塗膜の剥離など、材料の劣化状況を確認し、付着力試験なども行い適切な材料を選定します。色彩計画も重要な要素であり、カラーシミュレーション・見本板の作製などを行います。
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塗膜のはがれ -
塗装面のチョーキング -
付着力試験
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軒天の塗装
雨水を通しにくく、かつ内側からの湿気に対し透湿性のある塗料を選択します。
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施工前 -
1回目 -
2回目
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外壁の塗装
耐候性に考慮し、耐久性も検討し、お客様に最適な塗料を選択します。
写真をもっと見る(4枚)-
施工前 -
下塗り(下地によく接着し、対応する塗料を選択し塗装) -
中塗り・上塗り(耐候性の高い塗料を塗装) -
中塗り・上塗り(耐候性の高い塗料を塗装)
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鉄部塗装工事
金属製の製品は、共同住宅には数多く使われています。その材質も、鉄・鋳鉄・アルミニウム・ステンレスと多岐に渡っています。一般に鉄の用いられている部分は、傷みも早くその改修サイクルも5年程度と短いものですが、念入りに補修を行わなければ、その寿命も早く尽き交換を余儀なくなり、修繕費用にも影響が出ます。アルミニウムやステンレスの製品は錆にくい材質ではありますが、全く錆びないということではありません。
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劣化症状
経年より、塗膜の劣化が進みチョーキング(粉化現象)が起き、さらに錆が発生します。手すりなどの鉄部では腐食が進行します。
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チョーキング -
手摺の腐食
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ケレン・塗装工程
塗装の前に下地の処理を十分に行います。改修工事では、一般に3種ケレンで活膜を残して塗装を行いますが、充分に器具でサビを落としサンドペーパーなどでなだらかになじませてから、下塗り(錆止め)・中塗り・上塗りの順に塗装を行います。
写真をもっと見る(7枚)-
ディスクサンダーによるケレン -
ケレン -
施工前 -
サンドペーパーによる摺合せ -
下塗り(錆止め) -
中塗り -
上塗り
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塗装の対象となるもの(例)
樋(塩ビ製)、鉄骨階段、玄関扉(枠)など。アルミニウムやステンレスの製品は本来塗装に適した部材ではありませんが、必要に応じてクリーニングや塗装を行います。
写真をもっと見る(3枚)-
樋(塩ビ製) -
鉄骨階段 -
玄関扉(枠)
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防水工事
防水は建物の屋根・屋上やルーフバルコニーなどに施工されています。下階にお住まいのある部分の防水は、居住者様の生活に密接にかかわります。防水は10年から25年の耐用年数がありますが、漏水が起きてから直すのではなく、漏水が起きないように、しっかりとした計画が必要です。現状使用されている防水の状況と納まりから、適した工法を選択し提案を行います。
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屋根・屋上、ルーフバルコニー
アスファルト防水(撤去工法・被せ工法)やウレタン塗膜絶縁工法など、既存防水の状況と納まりから適した工法を選択して施工します。
写真をもっと見る(19枚)- アスファルト防水(撤去工法)
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既存防水の撤去 -
仮防水 -
プライマー塗布 -
アスファルトルーフィング1層目 -
脱気塔の設置 -
アスファルト砂付ルーフィング2層目 -
トップコート塗布 - アスファルト防水(被せ工法)
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清掃 -
下地活性剤塗布 -
アスファルトルーフィング1層目 -
アスファルト砂付ルーフィング2層目 -
脱気塔の設置 -
トップコート塗布 - ウレタン塗膜絶縁工法(押えシンダーコンクリート面)
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ケレン・清掃 -
プライマー塗布 -
絶縁シート貼り -
ウレタン塗り(1回目) -
ウレタン塗り(2回目) -
トップコート塗布
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廊下・ベランダ・階段
開放廊下やバルコニーの床は、漏水が起きるとコンクリートの床に悪い影響が及び強度の低下にも繋がります。ウレタン塗膜密着工法や、ウレタン塗膜防水と長尺塩ビシートの複合工法で、適正な時期に処置を行います。
写真をもっと見る(17枚)- ウレタン塗膜密着工法(メッシュなし)工程(巾木・溝部分)
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清掃・プライマー塗布 -
ウレタン塗布(1回目) -
ウレタン塗布(2回目) -
トップコート塗布 -
完成 - ウレタン塗膜密着工法(メッシュなし)外廊下・ベランダ・階段の床面に適用
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施工前 -
施工中 -
施工中(拡大) -
完成 -
完成(ドレイン廻り) - ウレタン塗膜防水と長尺塩ビシートの複合工法 外廊下・ベランダ・階段の床面に適用
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バルコニー施工例 -
廊下施工例 -
階段施工例 -
施工前 -
施工中(シート貼り) -
施工中(端末シール) -
完成
シーリング工事
水の侵入し易いところに施されているシーリング材の打替えを行う工事です。窓廻りやコンクリートの目地部分に充填してあるシーリング材の撤去・打ち替えを行います。
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打継部
コンクリートの打継部に充填されたシーリング材を撤去し、新しいシーリング材に打ち替えます。
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施工前 -
撤去 -
清掃 -
プライマー塗布 -
シール充填 -
シール押え -
完了
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窓廻り
窓サッシ廻りのシーリング材を撤去し、新しいシーリング材で打ち替えることで水密性を回復します。
写真をもっと見る(7枚)-
施工前 -
撤去 -
清掃 -
プライマー塗布 -
シール充填 -
シール押え -
完了
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