大規模修繕
コンサルティング
管理組合の立場に立った
第三者・設計監理方式で
資産価値を未来へつなぎます。
40年以上・27万戸超の実績と、
改修技術者による高い専門性で、
最適な大規模修繕をご提案します。
01
大規模修繕とは
建物の劣化を調査・診断し、計画的に修繕することで、安全性の確保と資産価値の維持向上を図ります。長期的な視点で、安心な住環境を未来へつなぎます。
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安全性の確保
劣化・不具合を解消し、安心して暮らせる建物へ。
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資産価値の維持・向上
計画的な修繕で、建物の価値を長く保ちます。
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快適な住環境
美観・機能面を回復し、快適な暮らしをサポートします。
02
TRCが推奨する設計監理方式
管理組合の良きパートナーとして、中立・公平な立場で最適な工事を実現。透明性の高いプロセスで、安心と信頼をお届けします。
管理会社責任施工方式
管理組合
管理会社
施工会社(1社)
競争原理や透明性の確保が課題となります。
設計監理方式(TRC)
管理組合
TRC
(設計監理者)
(設計監理者)
施工会社
(複数社の中から選定)
(複数社の中から選定)
工事会社責任施工方式
管理組合
工事会社
専門業者(下請け)
設計・監理が不十分になり、品質やコストに不安が残ります。
03
大規模修繕の流れ
調査・診断から工事監理まで、一貫したサポート体制で進めます。管理組合の目線に立ったコンサルティングを提供しております。
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01
ご契約・アンケート
現状のご要望や課題をヒアリングします。
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02
調査・診断
建物の劣化状況を技術者が綿密に調査・診断。
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03
設計
長年のノウハウを活かした、最適な修繕計画・仕様を作成。
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04
施工会社選定
公正な入札・見積比較で最適な会社を選定。
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05
工事監理
第三者の立場として、品質・工期・安全をチェック。
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06
検査・引渡し
監理者検査を経てお引渡し。
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07
アフターケア
工事後の施工会社による定期点検を指導。
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08
長期修繕計画
工事後の将来を見据えた修繕計画を見直し。
現場の様子
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ご相談・お打ち合わせ
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現地調査・建物診断
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設計・仕様の検討
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見積比較・施工会社選定
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工事監理
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検査・お引渡し
04
長期修繕計画のご提案
建物のライフサイクルを見据えた長期修繕計画で、無理のない資金計画と適切な修繕時期を実現します。
長期修繕計画のイメージ(例)
- 修繕工事費(累計)
- 修繕積立金(累計)
- 不足額
長期修繕計画のポイント
- 将来の修繕費用を可視化
- 修繕積立金の適正額を算出
- 計画的な修繕でコストを抑制
- 資産価値の維持・向上に貢献